刺激。

良い刺激と悪い刺激がありますね。ライバルと切磋琢磨し向上心に繋がるような良い刺激もあれば、TVゲームのように音と光と作られたシナリオによる中毒性が高い悪い刺激もあります。後者のような脳みそになってしまうと、将棋や楽器は地味すぎて耐えられないでしょうね。

ただ、現代はPCやスマホ・タブレットにはアカデミックなものに対応した製品も数多くあります。それらを全て一括りにゲームまがいのお手軽な電子教材とは言えません。逆にこの時代に今でもプリントだけでやっている教室も数多くあります。これはこれで子どもに音や光の悪い刺激を遠ざけてるなんて側面もあるのかもしれないなぁなんて考えたりもします。

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